二人三脚 8年間のがん闘病記「夢の花弁当」出版

二人三脚 8年間のがん闘病記「夢の花弁当」出版

8年間にわたってがんと闘い、36歳で亡くなった妻と二人三脚の闘病記「夢の花弁当」を、扶桑町柏森花立、柔道整復師小川幸三さん(54)が、文芸社(東京)から出版した。



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膠原病を患いながら講演活動、古結さんが2冊目「生きててよかった」

闘病記:膠原病を患いながら講演活動、古結さんが2冊目「生きててよかった」 /兵庫

難病の膠原(こうげん)病を患いながらも水泳や講演などに取り組んでいる伊丹市の主婦、古結芳子(こげつよしこ)さん(61)が、2冊目の闘病記となる「生きててよかった」(エピック刊、1365円)をこのほど発行した。



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がん体験記、1600冊で紹介

がん体験記、1600冊で紹介中国新聞

開学3周年を迎えた県立広島大は記念行事の第1弾として、6月2日から三原市学園町の三原キャンパスで、がん闘病記など約1600冊の体験記展を始める。27日まで。 体験記展「病気・障害とともに生きる」は、図書館で催す。

【”コレ”を読むべし!】単なる闘病記ではない 『余命1ヶ月の花嫁』

【”コレ”を読むべし!】単なる闘病記ではない 『余命1ヶ月の花嫁』_Techinsight japan

24歳の若さで乳がんと闘って亡くなった長島千恵さんの愛と命のメッセージ。 昨年、TBSの番組で取り上げられて以来、大きな反響を呼び、今年、千恵さんの命日の翌日、5月7日に千恵さんの最後の1ヶ月に密着した「余命1ヶ月の花嫁 〜千恵さんが残したもの」と題して番組が放送された。

単なる闘病記というのではなく、生きること、人を愛すること、そして、愛されることの尊さを綴った1つ1つの言葉は、映像とはまたひと味違う形で心に響く。 TBS「イブニング5」で大反響があった同名ドキュメンタリー番組の書籍化。

『余命1ヶ月の花嫁』
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